photo scrap

フィルム写真、ときどきスマホ。

Memories 5

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定位置はあのテーブルだった。何故かここに通されることが多かったのだ。

 

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薄い壁を隔てた厨房のすぐ脇の。少し奥まっているところが隠れ家的でよかった。

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壁にもたれてぼーっとできるのも(行儀悪いけれど楽で)よかった。

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客層も老若男女さまざまで、カフェというより「食堂」といったほうがしっくりきた。またどこかで復活しないかなあ、してほしいな、と思う反面、だけど、この場所だからこそ、この古いビルの一室だからこその、雰囲気、居心地の良さ、だったのだろうと思う。憩いのひとときとおいしいごはんをありがとうございました。

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